年齢相応…か?
王者赤掲載では、シュラりんの“おしるこ”話。
Web上では、シュラりん新バイト面接話。
それらに続いての番外編です。

先月発行の王者赤に掲載されてたのに、
今頃感想あぷ失礼!


鉄橋をバックに流れるAmazing grace。
そこに居るのは星矢ちゃん。
(これ、星矢ちゃんが唄ってるん?)

聖剣アゾット使いのオジサマ、フィリップスさん登場。
星矢ちゃんに具合を尋ねます。
これって、対シグルス戦の後に静養してる時のことかな?
(後の頁で確定↑)


聖戦に於ける最終決戦での出来事が、
未だに聖域組メンバーの心に重くのしかかってるのだと。
だからお互いに真っ直ぐ向き合うことも出来なかった日々。

だけど…ここで現れるとは思わなかったよ兄さん!
星矢ちゃんの護衛に、まさかアノ兄さんを差し向けるとは…
アテナの意向だとしても、やるなぁカノン教皇w


案の定、聖域の指示などお構いなしで去ってく一輝ですが、
星矢ちゃんを“女神の聖闘士”と認めてる発言。
伊達に歳はとってなかったね、兄さん!(笑)

これで星矢ちゃんの気持ちが固まって、
仲間の元へと戻って行ったのかな?
歌詞にある“home”に当たる場所へと。(^^)




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by masaki_rui | 2017-01-30 00:27 | エピG.A.感想(10巻) | Trackback | Comments(0)
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